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オフィスで夏祭りに格付けバトル!”社内がつながる”歴代ハッピーアワー特集

こんにちは!PF事業部、RMの佐竹です。
オフラインな飲み会が恋しいこの頃ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか。

ビザスクでは月に一度、恒例でハッピーアワーと呼ばれる社内パーティーを開くのですが、コロナの影響により最後に開催されたのは半年以上前…(もうそんなに前か…コロナ禍では時が止まっているかのように感じるのは私だけでしょうか…)

そこで今回は、ハッピーアワー再開を心待ちにしている私の独断と偏見によって選ばれた、印象深かった回をプレイバックしたいと思います!
ここ半年間の間に入社された方にも、文面と写真だけでもこの楽しさを是非味わっていただければ!

ハッピーアワーとは 

​ビザスクでは月に一度、その月の締めと社内コミュニケーションを目的として、社内パーティーが行われます。

チームや入社月が近いメンバーたちが企画係として指名され、軽食とお酒を準備して社内のオープンスペースでクイズをやったり、その月の入社メンバーが自己紹介をしたりするのが定番です。
時には社外の会場を借りたり、時にはオリジナルノベルティを作ったり、メンバー同士がリラックスした時間を最大限楽しめるよう、企画チームによって様々な工夫を凝らして準備をします。

それでは社員のコメントと共に、これまでのハッピーアワーをプレイバック!!

【CSチームプレゼンツ】
オフィスで夏祭りだった回

CSチームの雰囲気で和んだ度★★★★
おもてなし度★★★

「夏祭りはとにかく和みました!CSのおもてなし溢れる会でした!」
「司会進行がCSらしく和気あいあいとした感じがいいなーと思いました。」

ビザスクの癒し系代表こと、カスタマーサクセスチーム(通称CS)らしさが光っていたと話題の回。
CSの中でも妖精度高めと噂のお二人による司会は大変盛り上がりました。

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実はこのハッピーアワーが開催された頃、私自身CSチームにいたのですが、飾りつけやケータリングも好評でした〜!
はい、手前味噌です(笑)

うちわで会場を飾りつけたり、ラムネを出してみたり、夏祭り風のBGMを流したり…季節に合わせたテーマにこだわって、皆に楽しんでもらえたのはいい思い出です!

【CEO室プレゼンツ】
格付けバトルの回

小道具からスライドまで芸が細かかった度★★★
経営陣の尊厳が揺らぐところだった度★★★★★

「企画側のクオリティーの高さ、ワイン飲み比べでまさかの展開」
「格付けチェックのデザイン物がすごい。デザイナーのまるさんがチームにいるのは、ずるいぞ!」

インサイドセールスやマーケティング、PRが所属するCEO室が主催した回では、某格付けバトル番組のゲームがチーム戦で行われました。(ちょうど昨夜、本家の番組も放送されていましたね。)

役員や事業部長が各テーブルのリーダーとなり、メンバーが高級なものとチープなものの見極めに失敗すると、リーダーの呼び名が「さん付け→君付け→呼び捨て」と格下げされていくという仕組み…!
某COOを筆頭に、司会から実際に君付けで呼ばれる経営陣が続出して、盛り上がったなあ。

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こちらは頂上決戦のリーダー戦、高級ワインを目隠しで飲んで当てるミッションを背負った経営陣の面々。この絵面だけですでに面白いですね、笑。

ほぼ全員がAを選ぶ中、あきさんだけが1人、Bを選ぶ展開に。誰もがAが正解と思っていたところ、正解はB!他経営陣を差し置いて、あきさんが一人勝ちするというテレビのような展開に!(笑)

クオリティの高いスライドや、絶妙に難しい格付けゲーム等、さすがCEO室。入念な準備が会場を盛り上げ、ビザスクのフラットさも感じられた回でした。

【コーポレートチームプレゼンツ】
シンガポールからの中継でお届けした回

海外オフィス設立のお祝いムードを楽しめた度★★★★
異国情緒を感じられた度★★★

「シンガポールからの中継クイズが印象に残った」
「初めての海外オフィス設立と同時に、シンガポールの豆知識が知れてためになった!」

この頃ちょうどシンガポールオフィスが設立!ということで、コーポレートチームはITチームの存在という強みを生かして、なんとシンガポールにいるLeongと同時中継!
シンガポールチームとは、普段は英語でコミュニケーションをとるのですが、この日はLeongが日本語でクイズを読み上げてくれるサプライズも。

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シンガポールの国旗の飾りつけや、エスニックな料理に加え、シンガポールにまつわるトリビアをクイズ形式で知ることができ、東京オフィスのメンバーも、シンガポールオフィスを身近に感じられたのではないでしょうか。

まとめ

私が今回、このハッピーアワーを特集したかった理由には、もちろん純粋にハッピーアワーが楽しくて好き、ということもあるのですが、
個人的には、この恒例行事にはビザスクカルチャーの魅力の一つがよく現れていると思うのです。
仕事はもちろん全力で、みんな一丸となってビジネスを成長させることに邁進しながら、息抜きもオフィシャルにしっかり楽しく、そんなビザスクのいいところが感じられるイベントなのです。

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中々一緒に仕事をする機会のない人たちと交流をもてるのもハッピーアワーのいいところ。
偶然同じテーブルに座った、ほぼ初めましてのチーム外の人と意外な共通点が見つかったり、時には経営陣とフランクに会話ができたり、なんていいイベントなんだハッピアワー…

そして何より、ハッピーアワーに参加することで、今月もみんなお疲れ様!来月も頑張ろう!という気持ちになれるんです。

あ〜~ 早くハッピーアワーやりたい…!

うれしい!ありがとう!
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