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【10問10答 自己紹介】グローバル事業開発部 藤崎編

1:名前と社内でなんて呼ばれているか教えて下さい
藤崎 渚(フジサキナギサ)
なぎささん、なぎちゃん

2:ビザスクでは、どこのチームに所属していますか
グローバル事業開発グループ(VQG)
海外クライアントの案件や、国内クライアントの海外案件を担当しています。

3:16Personalitiesの結果はなんでした?
領事官型

4:今までの経歴を教えて下さい
新卒でメガバンクに入行し、神戸で法人営業→東京でプロジェクトファイナンス(国内外の電力・インフラ・資源案件のファイナンス)→シンガポールで非日系企業向けのファイナンスを担当していました。シンガポールから帰国後、2020年2月にビザスクにジョインしました。

5:ビザスクに入社した決め手
転職活動中「銀行での経験を活かすならこういう業界が良いかな?」とか「次のキャリアではこういう経験を積んでおいた方が後々役に立つかな?」など色々頭で考えていましたが、ビザスクのことを知ったとき、純粋に「なんて面白いサービスなんだ!」と思ったこと、またビザスクのビジョンに共感したことです。
やはり自社のサービス・プロダクトが好きという気持ちは大事だと今改めて実感しています!

6:入社してからこれまでで一番印象に残っていること
入社して3週間後に東京で最初の緊急事態宣言が発令され、その翌日からビザスクもフルリモートになったのですが、インフラ面・コミュニケーション面含め、何の不自由もなくリモートに移行できたこと。
また、移行日当日に事業部長兼COOの瓜生さんが「今日は車でオフィスに来たから、モニターが必要な方はこの後お届けしますよ」と仰ったこと(華々しい経歴を持った執行役員の申し出に驚きながらもちゃっかりお願いしてしまいました)。

7:これがスタートアップか!と感じた瞬間
社員一人一人の熱量の高さ

8:好きなバリューとその理由は
「初めから世界をみよう」
グローバルな視点を持って、世界に届くサービス・プロダクトを目指すことがまさに今の自分のミッションだから。
逆に「海外ではこれが当たり前」という固定観念にもとらわれることなく、「日本発」であることをしっかり活かして常に最適解を導き出したい。

9:ここがビザスクのいいところ!
人!
年齢も経歴も性格も全く異なる個性豊かなメンバーが、お互いをリスペクトしながら仕事に取り組んでいるところ。

10:これからビザスクで何をしていきたいですか
シンガポールオフィス(ビザスク初の海外拠点)の次の海外拠点の立ち上げに携わってみたいですね。そして、クライアント、アドバイザーともに、世界中のより多くの方にビザスクのことを知ってもらい、ビザスクを活用してもらい、価値を感じていただきたいです!



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